1961年。
日本で最初の航空専門学校は、
ここ、所沢から
始まりました。

国際航空専門学校NEWS

国土交通大臣指定
航空従事者養成施設
  • 在学中に航空整備士の国家資格が取得可能。
  • 国家資格は「実地試験」が免除されます。

お知らせ

【重要】2020年3月卒業予定の学生、ご家族、ご来賓の皆様へ

新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う卒業式(卒業証書授与式)について

12月に発生した新型コロナウイルス感染症は、国内においても感染拡大が認められています。

本校として方針や対応の協議を重ねてきました結果、3月13日に予定している卒業式(卒業証書授与式)については卒業生及び教職員のみの出席とさせていただき、保護者の皆様、ご来賓の皆様のご出席はご遠慮頂く事に決定致しました。

卒業生のご家族とご来賓の皆様にとって卒業証書授与式は大変重要な行事であり、極めて難しい判断となりましたが、今回、感染拡大を防ぐ社会的責任という観点を重んじ苦渋の決定を致しました。

何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

尚、式後の「卒業謝恩会」についても中止とさせて頂きます。

2020年2月27日

学校法人浅野学園 理事長 中井眞一郎

国際航空専門学校 校長 埜口裕之

 

国際航空専門学校 紹介動画

航空業界就職率99.2%2019年3月卒業生126

日本で最初の航空専門学校

国際航空専門学校は、1961年の開校以来、日本の航空史とともに一貫して航空界へ優れた人材を輩出してきました。
本校では、すぐれたカリキュラムと実務経験の長いベテラン専任教官による少人数での徹底指導を行っております。
また、「国土交通大臣指定航空従事者養成施設」として40年以上認可を得ており、在学中に航空整備士の国家資格(二等航空整備士飛行機・ヘリコプター、二等航空運航整備士飛行機)を取得することが可能です。

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