Voice OB/OGの声
Voice 西口 徹 Toru Nishiguchi
2007年卒業 JALグランドサポート成田
毎日が同じということがない。だからこそ日々やりがいを感じる。
広い空港で様々な車両を取り扱い、一人ひとりが協力して出発時間に間に合うよう作業していくグランドハンドリングの仕事に憧れて、航空業界を目指しました。
国際航空専門学校を選んだ理由は、学業とプライベートが両立でき、充実した学校生活が送れる環境だと思ったこと。また、先生方が航空業界からの出向やOBの方が多いということもポイントでしたね。授業ではそんな先生方の体験談を多く伺うことができ、実習ではトーイングトラクターついて本当に丁寧に指導してもらいました。
外での仕事ですので、天候次第では大変なこともありますが、毎日が同じということがなく、だからこそ日々やりがいを感じています。
動画で先輩の話を聞いてみよう
日々やりがいを感じています。
多量な搭載物を出発時間までに間に合うよう、みんなが一丸となって確実かつ安全に搭載し終えたときは、充実感で満たされます。また出発機に向かってお見送りの手を振ったら、お客様が手を振り返してくれた時は嬉しかったですね。この仕事に就いてよかったなあと思います。
これからは様々な資格を取得して、自分の技量や技術をさらに高めていきたいと思っています。航空業界を目指すみなさんも、国際航空専門学校で学べることをしっかり学んでおけば、将来必ず役に立つと思います。頑張って下さい。













